巨人大竹寛、完治間近 故障後初の捕手座らせ51球
左太もも裏の肉離れでリハビリ組の巨人大竹寛投手(32)が23日、故障後初めて捕手が座った状態で投球練習を行った。 宮崎キャンプ第5クール4日目、ブルペン入りしカーブ、スライダーを交え51球。ランニングメニューも7、8割の力で行うなど、完治まで間近となった。
日刊スポーツ
2016年2月23日のジョギング関連ニュース
左太もも裏の肉離れでリハビリ組の巨人大竹寛投手(32)が23日、故障後初めて捕手が座った状態で投球練習を行った。 宮崎キャンプ第5クール4日目、ブルペン入りしカーブ、スライダーを交え51球。ランニングメニューも7、8割の力で行うなど、完治まで間近となった。
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